2014年12月27日

一長一短があるネットのツール


「ツイッターのまとめ」ではなくて、ブログに直接に投稿するのは、久々だ。

フェイスブックやツイッターは、投稿は楽だ。
ただ、あとで見るとなると、大変だ。

フェイスブックだけで投稿を終えて、最近はブログの投稿までしていない。

ブログは投稿の形式を整えるのが、けっこう面倒。
反面、あとから探して見るのは、わりと簡単だ。

使う道具によって、一長一短がある。

-テスト-

(了)
posted by びとう さとし at 12:18| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年10月01日

ブログの題名と、最初にある固定文を変更


北海道札幌市 ブログランキングへ



(はじめ)
ブログの題名(タイトル)と、ブログの最初に固定している文章を変更する。

◆ブログの題名◆

その前の題名「びとうさとしの北海道から地方自治など考えてみる」

これまでの題名「札幌市議? びとうさとしの北海道から地方自治など考えてみる」

新しい題名「小樽市? びとうさとしの北海道から地方自治など考えてみる」


◆書き直す前の固定文◆
(はじめ)
札幌市会議員選挙(北区)への瀬踏み行為をすることにした。URLの「531」は札幌・藻岩山の標高。ゼロから学んで、札幌市民の代理人として議会で行政の監視役を果たしたい。行政と市民との情報の橋渡し役になりたい。
札幌市北区出身(白楊小学校−北陽中学校)。

「瀬踏み」(せぶみ)とは、聞きなれない言葉だが、『明鏡国語辞典』によれば<物事を行う前にちょっと試してみること。>。『旺文社国語辞典』によれば<水中に足を入れてその深さを探ること。>
(おわり)


posted by びとう さとし at 10:05| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2014年08月02日

ブログランキングのバナーを直す


北海道札幌市 ブログランキングへ

札幌市北区 札幌市 北区 札幌市議会議員 札幌市議
◎バナーを直す



(はじめ)
しばらく使っていなかったので、ブログランキングのバナーを直すのにIDとパスワードがわからなくて、難儀した。

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++
テス、テス、てすとお。只今、マイクのテスト中です。
本日は晴天なり。ただし九州などは豪雨のもよう。
お見舞い申し上げまず。
+++++++++++++++++++++++++++++++++++++

(おわり)
※記事の事実関係の誤りや誤字脱字などは、下記メールアドレスかコメント欄にてお知らせください。
⇒ bito.satoshi@gmail.com まで。よろしくお願いします。

posted by びとう さとし at 16:02| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年12月02日

シーサー(SEESAA)のブログで、「札幌圏ネットニュース」というのを10月末に始めました

 

シーサー(SEESAA)のブログで、「札幌圏ネットニュース」というのを10月末に始めました。

まだまだですが、少しずつでも充実させたいと思っています。

よろしかったら、ごらんんください。

◆ブログ「札幌圏ネットニュース」
⇒ http://sapporoken-nnews.seesaa.net/


あと、ここのヤフーと同じタイトルのシーサーのほうは、更新はしていないものの、平日の朝は、中央紙(全国紙)を中心にフェイスブックで目ぼしい記事にリンクを貼っています。
無料のニュースクリップとして使えます。
「〇月×日のつぶやき」です。楽曲などのバグもありますが。

◆ブログ「びとうさとしの北海道から地方自治など考えてみる」
⇒ http://satoshi531mt.seesaa.net/

※ヤフーのブログの使い回しです。
 (了)
posted by びとう さとし at 23:12| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

2013年08月28日

福島律子前教育長に読んでほしい漫画家協会の「本当に守るべきもの」意見書



日本漫画協会(やなせたかし会長、正会員528人)は、漫画「はだしのゲン」について島根県松江市の教育委員会が学校図書室からの閲覧制限を撤回した26日に、意見書「本当に守るべきもの」を公表した。

格調高い宣言になっています。


<引用はじめ>

本当に守るべきもの(意見書)

2013年08月26日
 最近、漫画やアニメーションをめぐり、表現規制につながりかねない出来事が続いていることは、本当に憂慮すべきことだ。
 例えば、東京都の青少年育成条例や、児童ポルノ規制法案など、児童を冠に抱いたそれらは、児童を保護し、育成する目的でありながら、実際に検討されているのは、「不健全」な表現を炙り出し、それらを規制することだ。
 そのような目で見ると、確かに「はだしのゲン」は、目を背けたくなるような残酷さと、人間の罪深い行為に溢れたシリアスな作品である。
 でもそれは、伝えようとしている、伝えなければならない当時の「現実」が、まさに非人間的だったからだ。
 戦争という最大級の過ちの中では、想像を絶する鬼の如き蛮行に及ぶのは、本当にすぐ隣にいるような、普段はやさしい普通の人間である。
 そんな「事実」が生々しすぎるからこそ、より身近で親しみやすい表現手段である「漫画」で伝える意味があるのではないか。
 もし議論の余地があるとすれば、それは課題などとして「強制的に」読ませるべきかどうかであり、自主的に読む機会すら与えない「閉架」という措置は、それを決定した大人たちの、無自覚な傲慢さと、本来尊重すべき、子供の感性への過小評価を、強く疑わせるものだ。
 「風立ちぬ」から、喫煙推奨のメッセージを受け取ってしまうのも、フィクションの影響力を案ずるあまりなのであろうが、それにしても主題を見失った、残念な鑑賞の仕方である。
 このままこのような規制が続くと、なんとも薄暗い、住みにくい国の形成が見えてくる。
 「フィクション」とは規制の対象というよりも、むしろその効能を理解し、適性に活用すべきツールである。
 この国は、「マンガ」をクールジャパンと持ち上げておきながら、片方で表現を規制し、足を引っ張るようなことをする。
 「規制」は発想を阻害し、表現の幅をせばめ、文化的土壌を貧しくする。
 日本はもっと自国の文化的な多様性を前向きに評価し、その自由さを保証する表現の手段について、可能な限り寛容でおおらかでいてほしいと、強く、強く願う。
 そのことこそが、本当に起こってはならない「現実」への警鐘となり得る、と我々は信じているから。

社団法人 日本漫画家協会
<引用おわり>

 (了)
posted by びとう さとし at 11:54| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 日記 | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする