2014年07月28日

新シリーズの「プロメテウスの罠」は大間原発訴訟  


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◎きょう28日付け朝日新聞朝刊の内容が濃い

1面トップで、関西電力元最高幹部(91歳)が歴代首相(田中角栄さんから竹下登さんまで。生存者は中曽根康弘さんのみ)に献金をしていたと記事。それを受けて、2面で関電の裏面史の連載をスタート。

3面の原発関連の連載「プロメテウスの罠」(991)は新シリーズが始まり、北海道函館市の工藤寿樹市長が経産省とのあつれきをまず紹介して、大間原発訴訟の報告が始まるようです。



原発関連といえば、
『世界』8月号(A5判)の読者談話室に、福井県議会議員の佐藤正雄さんの「『感動の福井地裁判決』をにじらせない」との文章を寄せています。
書店の立ち読みだけでも、読んでおきたい内容(ほぼ1ページ)です。



(了)
※記事の事実関係の誤りや誤字脱字などは、下記メールアドレスかコメント欄にてお知らせください。
⇒ bito.satoshi@gmail.com まで。よろしくお願いします。

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2014年05月07日

原発の風評被害? どんな描写なのか「美味しんぼ」を立ち読みしてこよう


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原発の風評被害? どんな描写なのか「美味しんぼ」を立ち読みしてこよう


毎日新聞によると、
<小学館(本社・東京)の週刊誌「ビッグコミックスピリッツ」5月12、19日合併号の漫画「美味(おい)しんぼ」で、東京電力福島第1原発を訪れた主人公らが鼻血を出す場面が描かれた問題で、同原発の地元、福島県双葉町は7日、同社に抗議文を送った>


<(双葉)町秘書広報課は「役場に事前の取材が全くなく、一方的な見解のみを掲載した」と話している。>
<町は「許しがたい風評被害を生じさせ、町民のみならず福島県民への差別を助長させることになると強く危惧している」としている。>

漫画を描くのに、町役場の了解や許可がいるのか。双葉町秘書広報課は、何か勘違いをしているのではないか。
「風評被害」って便利な言葉だけど、実害がある場合は風評被害とは言わないのでは?

県民健康調査も風評被害だから、歪曲したりするのだろうか。

毎日新聞の記事には、この漫画「美味(おい)しんぼ」の作者の名前がない。とほほ。キーパーソンでしょ。あえて名前外したのかなと勘繰りたくなる。



(了)
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2014年03月17日

原発がらみだと東京で起きたニュースを海外通信社から配信を受ける日本のメディア


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原発がらみだと東京で起きたニュース記事を海外通信社から配信を受ける日本のメディア


3月14日(金)に東京電力福島第1原子力発電所に従事した作業員らが、東京電力本店前で、労働環境の改善を訴えるデモを行った、とフランスの通信社AFPが記事「東電本店前で原発作業員らデモ」と伝えている。

ニュースサイトの「ライブドアニュース」は、【AFP=時事】の配信を受けた記事を流している。
「【AFP=時事】」は、AFPが配信した記事を時事通信社が買って、歳配信していることを意味している。

東京電力本店があるのは、日本の東京。その記事を、日本の通信社が海外の通信社から記事を買って配信するのは、おかしくないか。
時事通信社が自分たちで直接取材して、直接配信するのが普通ではないか。

東京電力への気兼ねがあって、取材を自主規制したのだろうか。

ほかの何も報じないメディアに比べたら、まだ時事通信は配信しているからまともな方だと言えるのか。そういうおかしな論法さえ通じてしまいそうな状況に、日本のマスメディアはあるのか。

◆AFP通信>「東電本店前で原発作業員らデモ」
http://www.afpbb.com/articles/-/3010352


(了)
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2014年02月28日

【資料】【原子力規制委員会・委員と幹部名簿 2014年(平成26年)02月28日現在閲覧】


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◎【資料】【原子力規制委員会・委員と幹部名簿 2014年(平成26年)02月28日現在閲覧】


HPホーム>原子力規制委員会について>組織概要
⇒ http://www.nsr.go.jp/nra/gaiyou/


◆田中俊一委員長

委員長から一言
原子力規制行政への信頼が完全に失墜している中で発足する原子力規制委員会は、国民の厳しい目をしっかりと受け止めながら、規制の強化を行うことが責務です。

東京電力福島原子力発電所事故への反省を一時も忘れることなく、独立性と透明性を確保し、電力事業者等と一線を画した規制を必ず実現させなければなりません。すべての規制について不断の改善を行い、日本の原子力規制を常に世界で最も厳しいレベルのものに維持して参ります。

放射線による影響の不安と向き合って毎日を過ごしている人がいるということが、私の心から離れることはありません。JCO臨界事故の経験や、これまでに得た知識、私が持ちうるすべてを、原子力の安全を確保するための新たな規制に注ぎこむ決意です。
1945年1月 福島市に生まれる

お母さんが大切に保管していたという1枚(1歳9ヶ月)

旧伊達町(現伊達市)で小学校を卒業

中学・高校時代を会津で過ごす

中学時代 地区予選で3位の記念に(前列左)

−どんな少年時代でしたか?
放課後は友人と外で遊んでいました。小学校時代は魚釣りや里山歩きが大好きでしたし、中学では野球に明け暮れました。
−思い出の場所はどこですか?
摺上川(すりかみがわ)、 阿賀野川支流の大川、会津の山々、吾妻山

1967年3月 東北大学原子核工学科を卒業

自作の実験装置の前で

−原子力を専攻しようと思ったのはなぜですか?
原子力は当時、最先端の科学技術でしたから、工学系の学生にとっては最も魅力的な分野に見えました。
それに加えて、エネルギー問題への関心もありました。「人の歴史はエネルギー利用の歴史」というのを、まさに感じていたんです。日本がエネルギー資源を求めて太平洋戦争を経験し、戦後は炭鉱で多くの犠牲を出す、そういう中で育ちましたからね。
原子力という新しいエネルギーの平和利用が確立できれば、苦しい歴史を繰り返さずにすむのではないか…、そういう思いで原子核工学を専攻しました。
「日本のエネルギー問題」(岩波新書)※は、私の進路選択に大きな影響を与えました。
※「日本のエネルギー問題」岩波新書1963年4月 編者:有沢広巳 (残念ながら、現在は絶版)

学生時代画像

−どんな学生でしたか?
貧乏学生でしたね。4年間の寮生活で、いろんな専攻の先輩・後輩とのふれあいが、今の自分を形成したと思っています。あまり真面目な学生ではありませんでしたが、実験は好きでした。徹夜で実験をやることもありました。
また、山が好きで、アルバイトで稼いでは、東北の山々を歩き回りました。

職場の仲間とサッカーチームを結成(前列右)

−いまでもスポーツマンですか?
スキー、サッカー、登山、テニスをします。サッカーはもう卒業して観戦に回っていますが、スキーと登山は一生続けたいと思っています。

1967年4月 日本原子力研究所に入所

登山画像

−就職先に原子力研究所を選んだのはなぜですか?
原子力を専攻した者にとって、「原研」は憧れの職場でしたからね。非常に競争倍率が高かったんですが、なんとか潜り込むことができたという感じでした。
原子力には広い範囲の専門性が必要なので、原研には、全国からいろいろな研究者や技術者が集まっていました。「自分たちがパイオニアなんだ」という気概を持って活気に満ちた職場環境でした。
−原子力研究所に入っていなかったら、何になりたかったですか?
分かりませんが、もし新たに人生をやり直せるとしたら、自然の中での暮らしが好きなので、医者になって田舎で暮らしたいと思います。

1999年4月 日本原子力研究所 東海研究所副所長に就任
1999年 JCO臨界事故の発生

−JCO臨界事故の時、現場で事故収束を?
日本で初めて、住民の避難や放射線被ばくによる犠牲者を出した原子力事故として、決して忘れることのできない重い出来事です。同時に、組織を越えた科学者・技術者の協力、原子力安全委員会のリーダーシップが事故の終息に繋がったことなど、原子力事故の対応について多くの教訓を残した事故でもありました。しかし、この経験が、東電福島原発事故で活かされなかったことが、極めて残念です。

2002年7月 日本原子力研究所 東海研究所長に就任
2006年6月 日本原子力学会 会長に就任

−当時、原子力学会で一番のトピックは何でしたか?
国内外での原子力発電の拡大が進んでいた時期でしたが、一方でそれを支える人材の不足が懸念されていました。特に日本では、大学の原子力人材育成の機能が著しく弱体化してきているという危機感がありましたから、学会が中核となって人材育成に取り組もうと、そういう議論をしていました。

2007年1月 原子力委員会 委員長代理に就任

−原子力委員会では、どういう議論が記憶に残っていますか?
原子力委員会は、確かに原子力の平和利用を推進する組織ですが、そもそも「原子力の利用」といっても、原子力発電だけではないんですよね。医療や産業で使われる放射線もあります。私としては、福祉につながる広範囲な原子力の利用について興味がありました。ちょうど核セキュリティが話題になっていた時期ですし、基礎・基盤研究や人材育成も含めて、非常に幅広い分野を知ることができました。

2011年3月11日 東日本大震災 東京電力福島原子力発電所事故の発生

−東日本大震災が起きた瞬間はどこにいましたか?
茨城県内の自宅におりました。大きな揺れだと感じました。私も家族も無事だったのですが、停電が3日くらい続きました。東京電力福島原子力発電所に異常があるという情報は、ラジオで知りました。
−これほどの事故が起きたことについては?
言葉が出ませんでした。というか、「どうなってしまうのか」と息をつめて見つめていたという感じでした。

2011年3月31日 緊急提言を発表

−3月末に緊急提言を発表した時の思いは?
この緊急提言は、住田健二さんや松浦祥次郎さんと一緒になってまとめたものです。 シニアの我々が口を出すのはどうかという意見もありました。でも、事故収束の糸口も見えない状況でしたし、我々も含めて全ての技術者の知恵を結集してほしいという一心でした。

福島原発事故についての緊急建言【PDF:150KB】別ウインドウで開きます

2011年4月1日 記者会見

―翌日の会見では国民に謝罪を述べましたね?
はい。「これほどの迷惑をかけていることについて、原子力を進めてきた人間として国民に謝らなければならない」と発言したことが、取り上げられました。当時は、これまで原子力に関わってきた人であればあるほど口を開くのをためらっていた時期でしたから、注目されたのかもしれません。
今でも気持ちは変わりません。私たちは日本のエネルギーを作り出したいという気持ちで技術を高めてきたつもりでしたが、その中で謙虚さを失っていたことを反省し、謝罪しないといけないと思います。

2011年5月 福島県内の除染を開始

除染作業画像
富成小学校で除染ボランティア(提供:伊達市役所)その1
富成小学校で除染ボランティア(提供:伊達市役所)その2

−その後、福島の除染を始めたのは?
人が生活している環境が、このように広範囲に汚染されるということは、まったく考えられていませんでしたから、民家などの除染の方法というのも体系だってはいませんでした。そもそも除染という言葉自体もまだあまり知られていませんでしたし、まずは現場で少しでもやってみなければ…と思いました。いてもたってもいられなかったんですよ。
4月から準備にとりかかりましたが、5月になって初めて飯舘村の除染に入ることができました。
−除染を続けてきた思いは?
避難している方々が1日でも早く帰れるように…というだけです。20ミリシーベルトというのがいま政府の基準になっていますが、20より低ければいくら浴びてもいいということではありません。もちろん1ミリシーベルト以下を目指してできるだけ早く、できるだけ低くするべきなんです。
まずは除染でできるだけ下げて、しかし限界はあるので、除染だけやればいいのではなくてあらゆる方法で被ばく線量を下げようとしなければならないと思います。
避難するという判断もあっていいと思います。ただ、「なんとかして線量を下げる」ということを基本におかないと、政策の面などで福島が置き去りにされるのではと、そういう不安がありました。

2012年9月11日 内閣官房参与に就任

−原子力規制委員会の委員長という依頼を受けた時の気持ちは?
正直なことをいえば、「お断りしたい」という気持ちでした。この状況の中で、新しい規制機関がどれほど重い責任を担うのかは想像がつきましたから。
この年齢になって、そのような大変な職に就くことにためらいもありましたし、ふるさとの福島で除染をしながら過ごした方が個人としては幸せなんじゃないか…とも考えました。
−何が背中を押した?
事故から1年が経つうちに、だんだんと事故のことが薄らいでいるのではないかという不安がありました。事故への反省を新しい規制の中心に据え、しっかりと根付かせるために、身を捧げようと思いました。
もちろん今は、確かな決意を持っています。私の全てでもって、新たな原子力規制を実現します。



◆島ア邦彦委員

委員から一言
地震と津波による電源喪失が発端となって、東京電力福島第一原子力発電所で重大事故が発生しました。このような事故を二度と繰り返さないことが最低限必要です。地震や津波については予断をもたず、自然が語ることにすなおに耳を傾ける姿勢を持つことが基本であり、常に基本に立ち返って科学的な判断を提供したいと思います。

略 歴

生年月日
昭和21年3月
昭和43年3月
東京大学理学部地球物理学科卒
昭和45年3月
東京大学大学院理学系研究科修士課程修了
昭和45年4月
東京大学地震研究所助手
昭和49年3月
理学博士(東京大学)
昭和55年9月
東京大学地震研究所助教授
平成 元年6月
東京大学地震研究所教授
平成18年5月
日本地震学会会長
平成21年3月
東京大学退職
平成21年4月
地震予知連絡会会長

◆更田豊志委員

委員から一言
原子力規制委員会において自分に課せられた任務は、国内外から得られる最新の知見や技術、リスク情報をもって原子力の諸活動が与える危険を可能な限り正確に把握し、これに的確に対処するための基準や体制の整備を進めることだと認識しています。常に、「どれだけ危険性が把握できたか」という姿勢で規制に臨みたいと思います。
略 歴

生年月日
昭和32年7月
昭和62年3月
東京工業大学大学院理工学研究科博士課程修了
昭和62年4月
日本原子力研究所入所
平成13年4月
日本原子力研究所企画室調査役
平成15年4月
日本原子力研究所安全性試験研究センター
原子炉安全工学部燃料安全研究室長
平成17年10月
(独)日本原子力研究開発機構
安全研究センター原子炉安全研究ユニット長
平成22年4月
(独)日本原子力研究開発機構
安全研究センター副センター長
平成24年4月
(独)日本原子力研究開発機構
原子力基礎工学研究部門副部門長

◆中村佳代子委員

委員から一言
東京電力福島原発事故のようなことは二度と起こしてはなりません。管理することができない、あるいは、信頼することができない科学や技術は使用してはなら ないと思います。また、原子力や放射線についての知識や情報を国民の一人一人が等しく共有することが大切であると考えます。放射線による影響への不安と向 き合っている人に寄り添い、『放射線や原子力が何であるか』をわかり合えるようにするために努力したいと思います。
略 歴

生年月日
昭和25年3月
昭和53年3月
東京工業大学大学院理学系研究科博士課程修了
昭和53年4月
東京都臨床医学総合研究所放射線医学研究室研究員
昭和58年5月
慶應義塾大学助手(医学部放射線科学)
平成2年4月
慶應義塾大学専任講師(医学部放射線科学)
平成22年1月
(社)日本アイソトープ協会医療連携室長
平成24年4月〜9月
(公社)日本アイソトープ協会プロジェクトチーム主査


◆大島賢三委員

委員から一言
地に墜ちた原子力に対する国民の信頼を回復することが何よりも求められています。まず国民の健康と安全を最優先する安全文化の再構築をはかること、内向き の態度から国際安全基準を尊重し、国際協調と協力を重視する開かれた原子力政策と行政の実現をはかること、そのために新しい規制委員会の独立性と透明性を 大事に、改革の尖兵としての役割を果たし、実績をあげていくことが重要です。国会事故調査委員会での活動経験を活かし、微力を尽くしたいと思います。
略 歴

昭和42年 3月
東京大学法学部中退
昭和42年 4月
外務省入省
平成 9年 8月
外務省経済協力局長
平成11年 8月
総理府国際平和協力本部事務局長
平成13年 1月
国際連合事務局事務次長(人道問題担当)
平成15年 9月
在オーストラリア特命全権大使
平成16年11月
国際連合日本政府代表部特命全権大使
平成19年10月
(独)国際協力機構(JICA)副理事長
平成23年 9月
(独)国際協力機構(JICA)顧問
平成23年12月
国会福島原子力発電所事故調査委員会委員
平成24年9月
19日
原子力規制委員会委員に就任

+++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++++
HPホーム>原子力規制委員会について>幹部名簿
⇒ http://www.nsr.go.jp/nra/meibo.html

幹部名簿
原子力規制庁幹部名簿
役職 氏名 ふりがな
長官 池田 克彦 いけだ かつひこ
次長 森本 英香 もりもと ひでか
緊急事態対策監 安井 正也 やすい まさや
審議官 櫻田 道夫 さくらだ みちお
審議官 山本 哲也 やまもと てつや
審議官 大村 哲臣 おおむら てつお
原子力地域安全総括官 黒木 慶英 くろき よしひで



(了)
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posted by びとう さとし at 13:25| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 脱原発・エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする

【資料】【経済産業省・幹部名簿 2014年(平成26年)02月10日現在】


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◎【資料】【経済産業省・幹部名簿 2014年(平成26年)02月10日現在】



前回の経済産業省・幹部名簿(2013年08月21日現在)
⇒ http://satoshi531mt.seesaa.net/article/373572206.html

【資料】【経済産業省・幹部名簿 2014年(平成26年)02月10日現在】


幹部一覧
(目次)
大臣・副大臣・大臣政務官・次官・経済産業審議官
大臣官房
大臣官房 調査統計グループ
経済産業政策局
経済産業政策局 地域経済産業グループ
通商政策局
貿易経済協力局
産業技術環境局
製造産業局
商務情報政策局
商務情報政策局 商務流通保安グループ
経済産業局
資源エネルギー庁
特許庁
中小企業庁



大臣 茂木 敏充
(もてぎ としみつ)
副大臣 赤羽 一嘉
(あかば かずよし)
副大臣 松島 みどり
(まつしま みどり)
大臣政務官 田中 良生
(たなか りょうせい)
大臣政務官 磯崎 仁彦
※「崎」の、つくり「大」は「立」。
(いそざき よしひこ)
経済産業事務次官 立岡 恒良
(たつおか つねよし)
経済産業審議官 石黒 憲彦
(いしぐろ のりひこ)
秘書官(政務) 茂木 義之
(もぎ よしゆき)
秘書官(事務取扱) 松山 泰浩
(まつやま やすひろ)

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大臣官房
官房長 日下部 聡(くさかべ さとし)
総括審議官 糟谷 敏秀(かすたに としひで)
政策評価審議官 多田 明弘(ただ あきひろ)
技術総括審議官 渡邊 宏(わたなべ ひろし)
審議官(政策総合調整担当) 鍜治 克彦(かじ かつひこ)
参事官(技術・高度人材戦略担当) 福島 洋(ふくしま ひろし)
秘書課長 保坂 伸(ほさか しん)
人事企画官 小林 大和(こばやし ひろかず)
人事審査官 吉川 雅之(よしかわ まさゆき)
総務課長 平井 裕秀(ひらい ひろひで)
国会業務室長 小林 浩史(こばやし こうじ)
業務管理官 内藤 誠(ないとう まこと)
グローバル経済室長 (併)藤本 武士(ふじもと たけし)
会計課長 松尾 剛彦(まつお たけひこ)
政策評価広報課長 中石 斉孝(なかいし なりたか)
広報室長 浦上 健一朗(うらかみ けんいちろう)
情報システム厚生課長
(併)情報公開推進室長
(併)個人情報保護室長 土本 一郎(つちもと いちろう)
厚生企画室長 波留 静哉(はる しずや)

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大臣官房 調査統計グループ
調査統計審議官 牧内 勝哉(まきうち かつや)
参事官(総合調整担当) 山内 輝暢(やまうち てるのぶ)
統計指標研究官 高木 博康(たかぎ ひろやす)
※「高」は、はしごだか。
統計企画室長 上野 悦雄(うえの えつお)
統計情報システム室長 澤野 弘(さわの ひろし)
広報・国際室長 槇島 晃(まきしま あきら)
業務管理室長 山根 一久(やまね かずひさ)
経済解析室長 石塚 康志(いしづか やすし)
※「塚」は、つくりに点が入る。
構造統計室長 若林 光次(わかばやし こうじ)
鉱工業動態統計室長 新井 勝美(あらい かつみ)
サービス動態統計室長 平野 豊(ひらの ゆたか)
企業統計室長 高辻 育史(たかつじ いくし)

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経済産業政策局
経済産業政策局長 菅原 郁郎(すがわら いくろう)
審議官(経済産業政策局担当) 西山 圭太(にしやま けいた)
審議官(経済社会政策担当) 広瀬 直(ひろせ なおし)
審議官(雇用・人材担当) 小川 誠(おがわ まこと)
業務管理官室長 清水 潔(しみず きよし)
経済産業政策課長 藤木 俊光(ふじき としみつ)
政策企画官 藤澤 秀昭(ふじさわ ひであき)
産業政策研究官 久武 昌人(ひさたけ まさと)
調査課長 片岡 隆一(かたおか りゅういち)
企業財務室長 鳥丸 忠彦(とりまる ただひこ)
産業構造課長
(併)新事業開拓制度推進室長 木村 聡(きむら さとし)
経済社会政策室長 坂本 里和(さかもと りわ)
産業組織課長 三浦 聡(みうら さとし)
競争環境整備室長 土橋 秀義(どばし ひでよし)
知的財産政策室長 川上 敏寛(かわかみ としひろ)
産業再生課長 吉本 豊(よしもと ゆたか)
産業資金課長
(併)新規産業室長 佐々木 啓介(ささき けいすけ)
企業行動課長 新居 泰人(にい やすひと)
企業会計室長 福本 拓也(ふくもと たくや)
参事官(産業人材政策担当)
(併)産業人材政策担当参事官室室長 奈須野 太(なすの ふとし)

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経済産業政策局 地域経済産業グループ
地域経済産業審議官 加藤 洋一(かとう よういち)
審議官(地域経済産業政策担当) 河村 延樹(かわむら のぶき)
地域政策研究官 細谷 祐二(ほそや ゆうじ)
産業政策分析官(地域競争力) 岩本 晃一(いわもと こういち)
業務管理官室長 折橋 正敬(おりはし まさたか)
地域経済産業政策課長 塩田 康一(しおた こういち)
参事官(地域新産業創出担当)
地域新産業戦略室長 濱邊 哲也(はまべ てつや)
※ 「濱」は、まゆはま。
地方調整室長 (併)塩田 康一(しおた こういち)
立地環境整備課長
(併)沖縄振興室長 増永 明(ますなが あきら)
福島産業復興推進室長 栗田 豊滋(くりた とよじ)
産業施設課長 渕上 善弘(ふちがみ よしひろ)

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通商政策局
通商政策局長 鈴木 英夫(すずき ひでお)
審議官(通商政策局担当) 宗像 直子(むなかた なおこ)
審議官(通商戦略担当) 中山 泰則(なかやま やすのり)
通商交渉官 飯田 圭哉(いいだ けいや)
通商交渉官 坂本 敏幸(さかもと としゆき)
業務管理官室長 奈須野 光祐(なすの こうすけ)
通商政策課長 藤井 敏彦(ふじい としひこ)
国際法務室長 米谷 三以(こめたに かずもち)
企画調査室長 中野 岳史(なかの たけし)
国際経済課長 藤本 武士(ふじもと たけし)
アジア太平洋地域協力推進室長 伊藤 公二(いとう こうじ)
経済連携課長 龍崎 孝嗣(りゅうざき たかつぐ)
経済連携交渉官 横田 光弘(よこた みつひろ)
経済連携交渉官 井上 学(いのうえ まなぶ)
関税企画室長 吉澤 隆(よしざわ たかし)
米州課長 黒田 淳一郎(くろだ じゅんいちろう)
中南米室長 田村 修(たむら おさむ)
欧州課長 信谷 和重(のぶたに かずしげ)
ロシア・中央アジア・コーカサス室長 関 淳夫(せき あつお)
中東アフリカ課長 岡田 江平(おかだ こうへい)
アジア大洋州課長 春日原 大樹(かすがはら だいき)
通商企画調整官 相本 浩志(あいもと ひろし)
東アジア経済統合推進室長 渡部 義賢(わたべ よしたか)
南西アジア室長 青木 幹夫(あおき みきお)
北東アジア課長 岩永 正嗣(いわなが まさし)
韓国室長 渡辺 隆史(わたなべ たかし)
通商機構部 通商機構部長 田中 繁広(たなか しげひろ)
参事官(全体総括) 金子 知裕(かねこ ともひろ)
参事官
(併)国際経済紛争対策室長 小野寺 修(おのでら おさむ)
通商交渉調整官 西脇 修(にしわき おさむ)

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貿易経済協力局
貿易経済協力局長 横尾 英博(よこお ひでひろ)
審議官(貿易経済協力局・海外戦略担当) 森 清(もり きよし)
戦略輸出交渉官 村崎 勉(むらさき つとむ)
業務管理官室長 宮下 義則(みやした よしのり)
通商金融・経済協力課長 藤野 琢巳(ふじの たくみ)
資金協力課長 佐藤 朋哉(さとう ともや)
技術協力課長 後藤 雄三(ごとう ゆうぞう)
貿易振興課長 河本 健一(かわもと けんいち)
国際投資室長 桜庭 昭義(さくらば あきよし)
市場開放対策室長 (併)河本 健一(かわもと けんいち)
貿易保険課長 小野 洋太(おの ようた)
財務室長 宮坂 智芳(みやさか ともよし)
貿易管理部 貿易管理部長 中山 亨(なかやま とおる)
貿易管理課長 東條 吉朗(とうじょう よしあき)
原産地証明室長 横川 智之(よこかわ ともゆき)
貿易審査課長
(併)野生動植物貿易審査室長 一方井 克哉(いっかたい かつや)
農水産室長 澤岡 昌樹(さわおか まさき)
特殊関税等調査室長 太田 知子(おおた ともこ)
安全保障貿易管理課長 風木 淳(かぜき じゅん)
情報調査室長 和爾 俊樹(わに としき)
安全保障貿易国際室長 西垣 淳子(にしがき あつこ)
安全保障貿易検査官室長 坂元 耕三(さかもと こうぞう)
安全保障貿易審査課長 長濱 裕二(ながはま ゆうじ)
安全保障技術調査・管理室長 (併)風木 淳(かぜき じゅん)

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産業技術環境局
産業技術環境局長 片瀬 裕文(かたせ ひろふみ)
審議官(産業技術・基準認証担当) 安永 裕幸(やすなが ゆうこう)
審議官(環境問題担当) 三田 紀之(みた のりゆき)
業務管理官室長 桑原 洋一(くわはら よういち)
産業技術政策課長 吉野 恭司(よしの きょうじ)
技術評価室長 (併)飯村 亜紀子(いいむら あきこ)
成果普及・連携推進室長 島津 久樹(しまづ ひさき)
国際室長 徳増 伸二(とくます しんじ)
技術調査室長 飯村 亜紀子(いいむら あきこ)
大学連携推進課長 佐藤 文一(さとう ふみかず)
産学官連携推進研究官 能見 利彦(のうみ としひこ)
技術振興課長 牧野 剛(まきの つよし)
産業技術総合研究所室長 三上 建治(みかみ けんじ)
新エネルギー・産業技術総合開発機構室長 (併)牧野 剛(まきの つよし)
研究開発課長 渡邊 昇治(わたなべ しょうじ)
基準認証政策課長 土井 良治(どい りょうじ)
国際標準化戦略分析官 長野 寿一(ながの じゅいち)
標準情報分析官 坊田 佳紀(ぼうだ よしのり)
基準認証国際室長 紺野 貴史(こんの たかし)
工業標準調査室長 (併)藤代 尚武(ふじしろ なおたけ)
基準認証広報室長 松原 浩司(まつばら こうじ)
産業基盤標準化推進室長 山本 健一(やまもと けんいち)
環境生活標準化推進室長 藤代 尚武(ふじしろ なおたけ)
情報電気標準化推進室長 (併)土井 良治(どい りょうじ)
認証課長
(併)管理システム標準化推進室長 和泉 章(いずみ あきら)
相互承認推進室長 (併)紺野 貴史(こんの たかし)
JISマーク認証業務室長 平野 由紀夫(ひらの ゆきお)
知的基盤課長 多田 拓一郎(ただ たくいちろう)
計量行政室長 高野 芳久(たかの よしひさ)
環境政策課長 渡邊 厚夫(わたなべ あつお)
環境指導室長 實國 慎一(じつくに しんいち)
環境調和産業推進室長 (併)小見山 康二(こみやま やすじ)
地球環境対策室長 田尻 貴裕(たじり たかひろ)
地球環境連携・技術室長 永澤 剛(ながさわ たけし)
環境経済室長 小見山 康二(こみやま やすじ)
リサイクル推進課長 林 茂(はやし しげる)

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製造産業局
製造産業局長 宮川 正(みやがわ ただし)
審議官(製造産業局担当) 谷 明人(たに あきと)
審議官(製造産業局担当) 高田 修三(たかだ しゅうぞう)
業務管理官室長 小伊藤 治(こいとう おさむ)
参事官(製造産業局担当) 角野 然生(かどの なりお)
通商室長 川村 尚永(かわむら ひさなが)
国際プラント・インフラシステム・水ビジネス推進室長 川村 尚永(かわむら ひさなが)
模倣品対策室長 鈴木 幸浩(すずき ゆきひろ)
鉄鋼課長 山下 隆一(やました りゅういち)
製鉄企画室長 竹上 嗣郎(たけがみ しろう)
非鉄金属課長 及川 洋(おいかわ ひろし)
希有金属室長 大木 雅文(おおき まさふみ)
化学物質管理課長 三木 健(みき たけし)
化学物質リスク分析官 及川 信一(おいかわ しんいち)
化学物質安全室長 恒藤 晃(つねとう あきら)
化学兵器・麻薬原料等規制対策室長 友井 昌宏(ともい まさひろ)
オゾン層保護等推進室長 (併)大木 雅文(おおき まさふみ)
化学物質リスク評価室長 (併)三木 健(みき たけし)
化学課長 茂木 正(もぎ ただし)
アルコール室長 上村 秀紀(うえむら ひでき)
機能性化学品室長 西村 秀隆(にしむら ひでたか)
生物化学産業課長 江崎 禎英(えさき よしひで)
事業環境整備室長 田村 道宏(たむら みちひろ)
住宅産業窯業建材課長 三橋 敏宏(みつはし としひろ)
ファインセラミックス・ナノテクノロジー・材料戦略室長 (併)及川 洋(おいかわ ひろし)
産業機械課長 須藤 治(すどう おさむ)
素形材産業室長 田中 哲也(たなか てつや)
ものづくり政策審議室長 平塚 敦之(ひらつか のぶゆき)
自動車課長 前田 泰宏(まえだ やすひろ)
電池・次世代技術・ITS推進室長 吉田 健一郎(よしだ けんいちろう)
車両室長 小川 祥直(おがわ よしなお)
航空機武器宇宙産業課長 飯田 陽一(いいだ よういち)
企画官(防衛産業担当) 和久田 肇(わくだ はじめ)
宇宙産業室長 武藤 寿彦(むとう かずひこ)
繊維課長 片岡 進(かたおか すすむ)
繊維課通商室長 石黒 麻里子(いしぐろ まりこ)
紙業服飾品課長 渡邉 政嘉(わたなべ まさよし)

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商務情報政策局
商務情報政策局長 富田 健介(とみた けんすけ)
審議官(商務情報政策局・クリエイティブ産業担当) 石川 正樹(いしかわ まさき)
審議官(IT戦略担当) 大橋 秀行(おおはし ひでゆき)
業務管理官室長 小林 信彦(こばやし のぶひこ)
情報政策課長 間宮 淑夫(まみや としお)
情報プロジェクト室長 和田 恭(わだ たかし)
国際室長 松本 満男(まつもと みつお)
情報経済課長 佐脇 紀代志(さわき きよし)
情報セキュリティ政策室長 上村 昌博(うえむら まさひろ)
情報処理振興課長 江口 純一(えぐち じゅんいち)
地域情報化人材育成推進室長 小池 雅行(こいけ まさゆき)
情報通信機器課長 荒井 勝喜(あらい まさよし)
情報家電戦略室長 (併)江澤 正名(えざわ まさな)
デバイス産業戦略室長 宮崎 貴哉(みやざき たかや)
※「崎」の、つくり「大」は「立」。
環境リサイクル室長 江澤 正名(えざわ まさな)
サービス政策課長 白石 重明(しらいし しげあき)
サービス産業室長 落合 成年(おちあい しげとし)
ヘルスケア産業課長 森田 弘一(もりた ひろかず)
ヘルスケア産業研究官 仁賀 建夫(にが たけお)
医療・福祉機器産業室長 覺道 崇文(かくどう たかふみ)
生活文化創造産業課長(クリエイティブ産業課)
(併)ファッション政策室長
(併)クール・ジャパン海外戦略室長
(併)デザイン政策室長 伊吹 英明(いぶき ひであき)
日用品室長
伝統的工芸品産業室長 多田 俊樹(ただ としき)
文化情報関連産業課長(メディア・コンテンツ課) 佐合 達矢(さごう たつや)

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商務情報政策局 商務流通保安グループ
商務流通保安審議官 寺澤 達也(てらざわ たつや)
審議官(商務流通担当・国際博覧会担当) 佐々木 良(ささき りょう)
審議官(産業保安担当) 村上 博之(むらかみ ひろゆき)
業務管理官室長 長岡 和彦(ながおか かずひこ)
参事官(商務流通保安グループ担当) 佐藤 悦緒(さとう えつお)
消費者政策研究官 谷 みどり(たに みどり)
流通政策課長
(併)大規模小売店舗立地法相談室長
(併)物流企画室長 吾郷 進平(あごう しんぺい)
中心市街地活性化室長 夏目 健夫(なつめ たけお)
商取引・消費経済政策課長 石崎 隆(いしざき たかし)
商品先物市場整備監視室長 吉川 雅泰(よしかわ まさやす)
消費者相談室長 中内 重則(なかうち しげのり)
消費経済企画室長 石ケ休 剛志(いしがやすみ たけし)
商取引監督課長 苗村 公嗣(なむら きみひで)
商取引検査室長 宮下 洋(みやした ひろし)
製品安全課長 岡部 忠久(おかべ ただひさ)
製品事故対策室長 阿由葉 信一(あゆは しんいち)
博覧会推進室長 堺井 啓公(さかい よしまさ)
保安課長 花木 出(はなき いずる)
高圧ガス保安室長 川原 誠(かわはら まこと)
ガス安全室長 大本 治康(おおもと はるやす)
電力安全課長 渡邉 誠(わたなべ まこと)
電気保安室長 金地 隆志(かなち たかし)
鉱山・火薬類監理官 吉野 潤(よしの じゅん)
※「口」の上は、「土」。
石炭保安室長 伊藤 正義(いとう まさよし)
産業保安監督部 北海道産業保安監督部 清水 篤人(しみず あつと)
幹部名簿外部リンク
関東東北産業保安監督部東北支部 支部長:権藤 浩(ごんどう ひろし)
幹部名簿外部リンク
関東東北産業保安監督部 部長:中村 良明(なかむら よしあき)
幹部名簿外部リンク
中部近畿産業保安監督部 部長:石垣 宏毅(いしがき ひろき)
幹部名簿外部リンク
中部近畿産業保安監督部近畿支部 支部長:沖嶌 弘芳(おきしま ひろよし)
幹部名簿外部リンク
中国四国産業保安監督部 部長:佐藤 公一(さとう きみひと)
幹部名簿外部リンク
中国四国産業保安監督部四国支部 支部長:上戸 亮(かみと りょう)
幹部名簿外部リンク
九州産業保安監督部 部長:守屋 猛(もりや たけし)
幹部名簿外部リンク
那覇産業保安監督事務所 所長:仲嶺 英世(なかみね ひでよ)
幹部名簿外部リンク

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経済産業局
北海道経済産業局長 増山 壽一(ますやま としかず)
東北経済産業局長 守本 憲弘(もりもと かずひろ)
関東経済産業局長 安藤 久佳(あんどう ひさよし)
中部経済産業局長 山本 雅史(やまもと まさふみ)
中部経済産業局
電力・ガス事業北陸支局長 北谷 孝和(きたたに たかかず)
近畿経済産業局長 小林 利典(こばやし としのり)
中国経済産業局長 若井 英二(わかい えいじ)
四国経済産業局長 寺嶋 充(てらしま みつる)
九州経済産業局長 広実 郁郎(ひろざね いくろう)

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資源エネルギー庁
資源エネルギー庁長官 上田 隆之(うえだ たかゆき)
※「隆」は、「生」の上に「一」が入る。
次長 井上 宏司(いのうえ こうじ)
審議官(エネルギー・技術担当) 中西 宏典(なかにし ひろのり)
審議官(エネルギー・環境担当) 後藤 収(ごとう おさむ)
参事官(エネルギー担当) 森本 英雄(もりもと ひでお)
参事官(原子力担当) 野田 耕一(のだ こういち)
長官官房 総合政策課長 飯田 祐二(いいだ ゆうじ)
総合政策課企画官(電力政策担当) 山崎 琢矢(やまざき たくや)
会計室長 新田 幸喜(にった こうき)
戦略企画室長 佐々木 雅人(ささき まさと)
需給政策室長 奥家 敏和(おくや としかず)
調査広報室長 (併)飯田 祐二(いいだ ゆうじ)
業務管理官室長 石井 正一(いしい しょういち)
国際課長 木原 晋一(きはら しんいち)
国際エネルギー戦略推進室長 (併)守山 宏道(もりやま ひろみち)
省エネルギー・新エネルギー部 省エネルギー ・新エネルギー部長 木村 陽一(きむら よういち)
政策課長 高科 淳(たかしな じゅん)
※「高」は、はしごだか。
新産業・社会システム推進室長 戸邉 千広(とべ ちひろ)
国際室長 守山 宏道(もりやま ひろみち)
省エネルギー対策課長 福田 敦史(ふくだ あつし)
省エネルギー対策業務室長 山崎 勉(やまざき つとむ)
新エネルギー対策課長 村上 敬亮(むらかみ けいすけ)
燃料電池推進室長 (併)戸邉 千広(とべ ちひろ)
資源・燃料部 資源・燃料部長 住田 孝之(すみた たかゆき)
政策課長 濱野 幸一(はまの こういち)
燃料政策企画室長 岡本 繁樹(おかもと しげき)
海洋政策企画室長 (併)濱野 幸一(はまの こういち)
海洋資源開発交渉官 堀 史郎(ほり しろう)
石油・天然ガス課長 南 亮(みなみ りょう)
石油精製備蓄課長 竹谷 厚(たけたに あつし)
石油流通課長 山本 和徳(やまもと かずのり)
石炭課長 安居 徹(やすい あきら)
国際石炭分析官 名久井 恒司(なくい こうじ)
鉱物資源課長 萩原 崇弘(はぎわら たかひろ)
※「萩」は、草冠が艸部(そうぶ)。
電力・ガス事業部 電力・ガス事業部長 高橋 泰三(たかはし たいぞう)
電力・ガス市場制度調整官 都築 直史(つづき なおふみ)
電力・ガス市場監視調整官 下世古 光可(しもせこ みつよし)
政策課長
(併)電力改革推進室長 村瀬 佳史(むらせ よしふみ)
電気事業制度企画調整官 安永 崇伸(やすなが たかのぶ)
企画官(総合調整担当) 伊藤 禎則(いとう さだのり)
※「禎」の、しめすへんは「示」。
熱供給産業室長 (併)都築 直史(つづき なおふみ)
熱電併給推進室長(コジェネ推進室) (併)都築 直史(つづき なおふみ)
監査室長 荒井 弘人(あらい ひろと)
電力市場整備課長 片岡 宏一郎(かたおか こういちろう)
ガス市場整備課長 横島 直彦(よこしま なおひこ)
電力基盤整備課長 岸 敬也(きし たかや)
電力需給・流通政策室長 井上 悟志(いのうえ さとし)
電源地域整備室長 富岡 享(とみおか すすむ)
原子力政策課長 畠山 陽二郎(はたけやま ようじろう)
原子力国際協力推進室長 香山 弘文(かやま ひろぶみ)
原子力発電所事故収束対応室長 新川 達也(しんかわ たつや)
原子力基盤支援室長 上田 洋二(うえだ ようじ)
原子力政策企画調整官 山口 仁(やまぐち じん)
原子力立地・核燃料サイクル産業課長 小澤 典明(おざわ のりあき)
核燃料サイクル産業立地対策室長 藤岡 伸嘉(ふじおか のぶよし)
原子力発電立地対策・広報室長 山田 仁(やまだ ひとし)
原子力地域広報対策室長 川野 芳久(かわの よしひさ)
原子力損害対応室長 (併)森本 英雄(もりもと ひでお)
放射性廃棄物等対策室長 伊藤 正雄(いとう まさお)

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特許庁
特許庁長官 羽藤 秀雄(はとう ひでお)
特許技監 木原 美武(きはら よしたけ)
総務部 総務部長 中尾 泰久(なかお やすひさ)
知的財産研究官 長谷川 和明(はせがわ かずあき)
知的財産研究官 天野 雅徳(あまの まさのり)
秘書課長 米田 健三(よねだ けんぞう)
秘書課調査官 高木 宏雄(たかき ひろお)
※「高」は、はしごたか。
総務課長 堂ノ上 武夫(どうのうえ たけお)
業務管理企画官 武田 一彦(たけだ かずひこ)
制度審議室長 山田 正人(やまだ まさと)
情報技術統括室長 高木 進(たかぎ すすむ)
会計課長 野口 正(のぐち ただし)
企画調査課長 前田 仁志(まえだ ひとし)
普及支援課長 松下 達也(まつした たつや)
国際政策課長 岩崎 晋(いわさき すすむ)
国際協力課長 伊藤 國久(いとう くにひさ)
審査業務部 審査業務部長 國友 宏俊(くにとも ひろとし)
審査業務課長 小林 龍雄(こばやし たつお)
登録室長 海老名 伸夫(えびな のぶお)
出願課長 松下 喜昇(まつした よしのり)
商標課長 青木 博文(あおき ひろふみ)
審査第一部 審査第一部長 保倉 行雄(ほくら ゆきお)
調整課長 澤井 智毅(さわい ともき)
意匠課長 本多 誠一(ほんだ せいいち)
審査第二部 審査第二部長 小林 明(こばやし あきら)
審査第三部 審査第三部長 小柳 正之(こやなぎ まさゆき)
審査第四部 審査第四部長 嶋野 邦彦(しまの くにひこ)
審判部 審判部長 土井 俊一(どい しゅんいち)
首席審判長 林 浩(はやし ひろし)
審判課長 後谷 陽一(ごたに よういち)

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中小企業庁
中小企業庁長官 北川 慎介(きたがわ しんすけ)
次長 横田 俊之(よこた としゆき)
長官官房 参事官 三又 裕生(みつまた ひろき)
業務管理官室長 下澤 由起夫(しもざわ ゆきお)
広報相談室長 山村 直弘(やまむら なおひろ)
小規模企業振興制度改正審議室長 (併)桜町 道雄(さくらまち みちお)
事業環境部 事業環境部長 松永 明(まつなが あきら)
企画課長 蓮井 智哉(はすい ともや)
制度審議室長 (併)蓮井 智哉(はすい ともや)
調査室長 早田 豪(そうだ たけし)
経営安定対策室長 大槻 宏実(おおつき ひろみ)
国際室長 近藤 裕之(こんどう ひろゆき)
金融課長 三浦 章豪(みうら たかとし)
財務課長 飯田 健太(いいだ けんた)
取引課長 桜町 道雄(さくらまち みちお)
消費税転嫁対策室長 肥田野 昌広(ひだの まさひろ)
経営支援部 経営支援部長 矢島 敬雅(やじま よしのり)
経営支援課長 渡辺 健(わたなべ けん)
小規模企業政策室長 鈴木 洋一郎(すずき よういちろう)
新事業促進課長 梁嶋 利道(やなしま としみち)
創業・技術課長 平井 淳生(ひらい あつお)
商業課長 畠山 一成(はたけやま いっせい)

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(了)
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⇒ bito.satoshi@gmail.com まで。よろしくお願いします。

posted by びとう さとし at 13:04| 北海道 ☔| Comment(0) | TrackBack(0) | 脱原発・エネルギー | このブログの読者になる | 更新情報をチェックする